うーむ、どうしてだろう?
これは少しリハビリが必要かも知れません。
ぼちぼち、無理をせずに再開していこうと思います。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
さて、これまで撮り溜めた写真を整理していたら、ハタと気が付きました。
「そうか、私は暖簾が好きだったんだ…」
リハビリを兼ねて?暖簾特集です。

祇園のお茶屋「一力亭」です。
とても風格ある暖簾。おいそれと入ることは出来ません。

すっぽんの「大市」。
メニューはすっぽんの○鍋のみ。23000円也。
一度でいいから食べてみたいです。

「麩嘉」さん。麩まんじゅうが有名です。
私はパンプキン麩が好き。

「本田味噌」本店です。

京菓子の「俵屋吉富」。近くに京菓子資料館「ギルドハウス京菓子」があります。
もちやさんが詳しいかな。

お茶の「一保堂」。光泉洞さんで頂いた炒り番茶がおいしゅうございました。

杉本家。伝統的な町家として京都市指定有形文化財となっています。

懐石の「瓢樹」。茶懐石の老舗「瓢亭」から暖簾分けされた料理屋さんです。

紙の専門店「柿本」です。様々な和紙が手に入ります。




のれん・・いいですね、こうやって並べると、それぞれのお店(おたなと読んでね)の歴史と風格をひしひし・・と感じます
金沢でみた俵屋(飴屋)ののれんもすごかったなー
全然知らんかった(笑)。
し、敷居が高いっ・・・^^;
暖簾一つで広がる想像。
でも現実がついていきましぇ〜ん^^;
見たことある暖簾もちらほら…
でも、こわくて入れませーん(泣)
最後の柿本さんはちょくちょくお世話になってます。
紙も豊富だし、小物もかわいい…
季節を感じることが出来るお店で好きです♪
そんなときは のんびりと気ままにやってみるといいと思いますよ。
あくまで好きでやってる趣味なんで頑張ることも何もないんですもの。
楽しみましょうよ。
後日 記事にするつもりですか一保堂は先日行きました。いり番茶が大好きで時々行きます。
寺町通りは素敵な暖簾がいっぱいですね。
すきなんではよ。寺町通。
ほっこり落ち着いてくださって、ありがとうございます(笑)。
暖簾もこうして見るといろんなタイプがあるのが分かりますね。
お店の雰囲気、建物の造りと暖簾が見事にマッチしていると、それだけで楽しい気分になります。
金沢の暖簾はどんなのでしょう?
☆もちやさん
錦小路の麩嘉さんには「Fu!」て書いた暖簾があったような…お多福に似た顔と一緒にね。
そう、本当はそっちの暖簾を撮りたかったのですが、なかなかこの府庁近くのお店では掛けられているところに出会えないのですよぅ。
☆ぽのこさん
瓢樹さんにはいつも玄関に下足番(かな?)のおじさんが居られて、もうそれだけでうかつに入れない雰囲気です…
でも料金は瓢亭よりもリーズナブルらしい。
瓢亭にも行ってみたいです。宝くじ、当てなければ!
☆marumoさん
なかなかね、暖簾をくぐるのに勇気がいるお店が多くて、店内の取材が出来てません(涙)。
行かれた方に、中の様子をぜひ報告していただきたいです。
柿本さんのHPを見ると、和紙でもいろんな種類、品物があるのですね。
女性が好みそうかな?
☆yumeさん
アドバイスありがとうございます。
どうやら仕事が忙しくて気持ちに余裕がないのが不調の原因かな、と思います。
のんびりゆっくり、ですね。 はい、わかりました。
柿本さん、一保堂さん等々、寺町通りは散策するのにとてもよい所ですね。
私もたまにふらっと歩きます。
北上して御所でUターン、往復することもあるし、そのまま御所へ突入することもあるし。。
また行こうかな、寺町散策。